気持ちが少し落ち着くの巻
たいへんたいへんご無沙汰しております。アナタ、ブログなのは更新しやすいためじゃないんですか、そもそもDiaryってのは”日記”ですよ、月記じゃないんですよ? ――という感じでございますが、私は生きています<文脈、非常に無視
どうも歳を取って気持ちが弱くなったのか、自分の精神状態を万全に維持できていなかったのか、意味もなく海より深く落ち込んだりしたのですが、それはもう風間という特性を持って生まれましたので、一晩寝たらすっかり復活しております。
修羅場の間を潜り抜けるようにして(というより、4月頭は本来仕事の修羅場を終えている予定の時期だったのに、すっかりそれがズレこんでしまったのですが)穂高サンに誘っていただきました「ライフ・イン・ザ・シアター」の感想と、日比谷公会堂に場所を移して公演された「夜桜能」の感想をまだ書き起こしていないので、そろそろ書き起こしておかねば、と、思います。
そんな今週は、火曜日にキーシンを聞きにまいります。ついでにできればプラド美術館展も行けたらいいなと思っております。――が、きっと旦那が早起きしないので無理でしょう(笑)
なんと、このキーシンのために、うちの旦那年休とりましたのですよ。やる気がみなぎっておりますね。