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勧誘

カラーリングの液体から揮発した成分のせいで、目が痛い風間です。<髪を切ったのじゃ 春だしね。

そう、勧誘。インターホンを鳴らされるような勧誘もありますが、今回は、電話での勧誘――よく、あるじゃないですか。兼業主婦なんてものを家でやっておりますと、墓石から下着まで、そういった勧誘を受けることがあるわけなのですが。
……飛び込みの(つまりは家族構成とかまったく白紙の状態での)セールス電話の場合、約1/3の確率で「どなたか大人の人に代わって?」と言われるのは、なぜですか?(涙)<「はい」しか応えてないのよ;
そして、残りの約1/3の確率で「失礼ですが、奥様……でいらっしゃいますか?」とあからさまに戸惑って尋ねられるのは、なぜですか?(涙)
そんなに大人げない声ですか;
でもね、百歩譲って、電話越しの声が幼く聞こえてしまうとしても、やっぱり、初っ端から「お母さんはいるかな?」と尋ねられると、微妙に不愉快なものなのですよ(苦笑)
そんな私は、4/1に勧誘の電話があるたびに、一度はM本引越センターの童女のような幼さを振りまいて煙にまいてみたいと思いつつ、その勇気が持てない大人でございます。<いや、4/1が免罪符じゃないのは、分かっているのよ?

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Comments

最近少なくなりましたが、昔はよく勧誘のお相手をしていました。

でもね、会社を装うようになってからと言うもの、全然来なくなって、論破の機会がなくなって寂しいです。

親戚からも、母と間違えられるわたしって……(笑)

>> 輝生さん

勧誘の電話って、なぜに忙しい時に限ってかかってくるのでせうね(笑)
今までで一番お断りが簡単だった勧誘は、やはり、お墓でしたでしょうか。なにしろ、先方から「まだお若いから必要ないですよね。ごめんなさい」と言われましたから(笑)
私は家族とは声は似てないのですが、そのかわり、母とは中学時代から双子と呼ばれております。

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