勧誘
カラーリングの液体から揮発した成分のせいで、目が痛い風間です。<髪を切ったのじゃ 春だしね。
そう、勧誘。インターホンを鳴らされるような勧誘もありますが、今回は、電話での勧誘――よく、あるじゃないですか。兼業主婦なんてものを家でやっておりますと、墓石から下着まで、そういった勧誘を受けることがあるわけなのですが。
……飛び込みの(つまりは家族構成とかまったく白紙の状態での)セールス電話の場合、約1/3の確率で「どなたか大人の人に代わって?」と言われるのは、なぜですか?(涙)<「はい」しか応えてないのよ;
そして、残りの約1/3の確率で「失礼ですが、奥様……でいらっしゃいますか?」とあからさまに戸惑って尋ねられるのは、なぜですか?(涙)
そんなに大人げない声ですか;
でもね、百歩譲って、電話越しの声が幼く聞こえてしまうとしても、やっぱり、初っ端から「お母さんはいるかな?」と尋ねられると、微妙に不愉快なものなのですよ(苦笑)
そんな私は、4/1に勧誘の電話があるたびに、一度はM本引越センターの童女のような幼さを振りまいて煙にまいてみたいと思いつつ、その勇気が持てない大人でございます。<いや、4/1が免罪符じゃないのは、分かっているのよ?
Comments
最近少なくなりましたが、昔はよく勧誘のお相手をしていました。
でもね、会社を装うようになってからと言うもの、全然来なくなって、論破の機会がなくなって寂しいです。
親戚からも、母と間違えられるわたしって……(笑)
投稿者: 輝生真雄 | April 1, 2008 11:19 PM
>> 輝生さん
勧誘の電話って、なぜに忙しい時に限ってかかってくるのでせうね(笑)
今までで一番お断りが簡単だった勧誘は、やはり、お墓でしたでしょうか。なにしろ、先方から「まだお若いから必要ないですよね。ごめんなさい」と言われましたから(笑)
私は家族とは声は似てないのですが、そのかわり、母とは中学時代から双子と呼ばれております。
投稿者: 風間あきこ(管理人) | April 6, 2008 9:58 PM