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ライブに行ってきたのだ

本日の修羅場が完了しました、風間です。
残すは、明日の修羅場と明後日の修羅場です。これが終われば死ねる――かなぁ? でも、木曜がお稽古で金曜に義理ママン来るから、掃除しなくちゃいけないから死ねないか; そうか、まだ死ねないのか;

さて、そんな修羅場の日々ですが、土曜日は渋谷に行ってきました。Yuki Kajiura LIVE VOL#1 でございます。

当日、穂高さんも行くことは知っていたので、たぶん会場前で会えるよねーと言い合いながら、渋谷駅あたりから、メールで連絡をとりつつ会場前で無事合流。
歓談しつつ開場のための整理を待っていたら、気になる人がおりました。全身黒で、サングラスで。髪がサラサラで細くて携帯がPDAみたいな巨大さだったものだから、私、そんな人は一人しか知らないのだけれど、99%はそうだと思うのだけれど、なにしろ、しゃべる時の口の動きまで私の記憶の中のものと一致したし、これで赤の他人だったりしたらその方が怖いのだけれど――それなのになんで声をかけなかったかって? いやー、連れの方がいらしたからさ(笑)
顔立ちが似ていたので、妹さんかなと予想は付けられたのですが、ほら、それはねぇ、プライベートが確実に透けて見えるご近所的なお付き合いとは違う、オンラインがからの付き合いだと、やっぱり一応「やあ!」の前にアイコンタクトで「いいか俺は今からお前に声をかけるぞ、覚悟はできたか」「よし来い」と確認を取ってからにしようかと思ったわけなのよ、光橋さん
そうしたら、割と凝視していたのに、視線が合わないのよ; いや、サングラス越しに合ってたのかもしれないけど、さすがの私にもサングラスの中の眼は見えないのよ;
そんなわけで、私は最後の手段に出た。それが、メール。しかも文面が「もしかしてライブ会場にいらしてません?」
これに、リアクションがなかったら、99%確信してても、私は誰も見なかったことにしてあげるわ! そのかわり次に会った時に(以下、略)
そんな出会いがありつつも、会場入りして歓談していたら、99%の男はやっぱり光橋さんだったのでした。

サントラ中心の日本語封印ライブということで、予想というより「この曲やってくれないかしら」という期待の方が強い曲もあったりして、始まる前からワクワクしちたのですが、本来なら、ここからライブの感想を書くべきなのですが、明日も修羅場なので、ごめん。今日はここまで。
とにもかくにも死ぬるほどにもうねむいのよ;

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